ついに、カードマジックに科学の力が? 科学捜査の手法をカード当てに使います。
マジシャンは特別なワレットを、お客さんに示します。 なんと、選んでもらったカードを解析できるもの! 実際に1組のカードから1枚選んでもらい、その上にワレットを置き解析します。ワレットからスライドを取り出すと、DNAの地図のようになっています。 マジシャンはそれを読み取り、カードを当てていくのです。 スライドは5枚あり、全部を総合して当てるのですが・・・マジシャンは失敗します。
しかし!すべてのスライドをそろえると、そこになんと選んでもらったカードが浮き出てくるのです。
この5枚をそろえた瞬間、あるカードが出てくる所は非常にビジュアルで インパクトのある所です。
スライド5枚とそのケース(これがDNAワレットです) 日本語解説もお付けします。
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