1992年マークは香港在住の際、中国人マジシャンに見せられたセルフシャッフリングデックのアイデアを基にオリジナルの“カオス&オーダー”トライアンフルーティンを考案しました。 10年間の間、マークはあらゆる環境でこれを演じてきました。
効果: 2人の観客がそれぞれ1枚ずつカードを選びます。デックを半分にカットし、表と表を合わせます。これを“カオスマシーン”(見た目はカードケースです)の中に入れます。カオス(混沌)ボタンを押すと・・デックを取り出して見せると表が上になったり、下になったりと52枚のカードがまさに混沌とした状態になっています。 デックの表面と裏面の両方を見せます。すると、観客が選んだカードは表向きと裏向きになっています。 このデックをもう一度、“カオスマシーン”に入れ、オーダー(順序)ボタンを押します。 するとデックはケースの中できれいに揃っています。ただし、2枚の選ばれたカードだけは表が上になっています。
とても簡単なパフォーマンスです。 ほとんど瞬時にリセットできます。 スライドハンドは必要ありません。
ギミックバイシクルとボタンステッカー、解説書のセットです。
テレビをクリックすると動画がご覧になれます。

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