超不思議?!
ペンとノートパッドを観客に渡し、四角や三角など簡単な幾何学的な図形を書いてもらいます。 マジシャンは背を向け観客が何を描くかが見えないようにします。 背を向けている間にノートパッドの別の場所にいくつか、その他の図形も描いてもらい最初に書いた図形が分からないようにしてもらいます。 観客が書き終えたらマジシャンは向き直りペンとノートパッドを受け取ります。 ひとつずつ図形を消していくと最後に残ったのは観客が最初に描いたものです。
・ギミックさえあれば出来ます。 ・どんなペンでもOKです。 ・図形ではなく言葉や数字、誕生日などでもOKです。
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